報道によりますと、
あの米売るだけある発言の前大臣が、懲りもせず農業改革の新組織のトップに。
いやいやいや、これはどう言う人選なのでしょうか。
国民を小馬鹿にし、米価格のつり上げを招いた本人がですよ。
更迭されても又洋食なんてもとい要職なんて、自民党は腐りかけてますなあ。
失言は本音から出てくるものなので、無能者は何処まで行っても無能なのではと
思いますが。
この御仁、農水族に評価は高いのだとか。 なるほどねえ、さもありなん。
農家じゃなくてJA擁護が農水族のようなものだと認識していますから、
断じて容認は出来ませんね。
農業改革は失敗、これに決定だと認識致しました。
問題発言その1 (※ウィキペディア様より引用しました。)
2025年2月28日の予算委員会において、「法律に基づいて備蓄米は運用しなければなりません。食糧法、財政法に基づいて、これは運用しなければなりません。これは、立憲民主党の方もおられますが、立憲主義ですから、法律はしっかり守らなければなりません。そういうことでありますから、価格の安定なんて書いてありません。食糧法にはですね。書いてありません!書いてありません!書いてありません!」と、「主要食糧の需給及び価格の安定に関する法律」(略称:食糧法)について、答弁した。その後野党側や事務方から指摘され、「大変失礼しました。書いてありました」と発言を訂正した
問題発言その2(※ウィキペディア様より引用しました。)
2025年5月18日に佐賀市で行われた自民党佐賀県連の政治資金パーティー「政経セミナー」の講演において、「(私は米を)買ったことがありません。支援者の方がたくさん下さるのでまさに売るほどある。私の家の食品庫には」と発言[26]。翌19日に「講演で強調した言い方になってしまった。正確性を欠いた」「消費者に(備蓄米を)玄米でも手にとってほしいと強調したかった。定期的に米は買っている」と釈明した[27]。同日、石破茂首相から官邸に呼ばれて厳重注意を受けた後、記者団の取材に応じ、「全面的に撤回して皆さまにおわび申し上げたい」と陳謝した[28]。翌20日に「売るほどある」という表現について「宮崎弁的な言い方でもあった」と釈明を追加した[29]。最終的には辞任を余儀なくされたが、父親の隆美も遡ること30年前の1995年に失言がきっかけとなって総務庁長官を辞任しており、親子二代にわたって舌禍事件で閣僚のポストを失うこととなった
問題発言その3(※ウィキペディア様より引用しました。)
2019年9月21日の参院農林水産委員会において、2018年9月以降感染拡大が続く豚熱(豚コレラ)をめぐり、「そもそも、神様が悪い」と発言した。野党議員から「終息が見通せない中、責任回避にも聞こえる」と指摘を受けたことから、江藤はすぐに発言を撤回し、議事録からも削除した[24]。
不祥事その1(※ウィキペディア様より引用しました。)
2014年、江藤が支部長を務める自民党支部が、支援者にカレンダー約2万部を無料で配っていたことが報じられた[22]。公職選挙法は、政治家が選挙区内の人へ現金や物品などの「財産上の利益」を贈る「寄付」を禁じている[22]。
不祥事その2(※ウィキペディア様より引用しました。)
2016年11月、2017年12月、2018年12月に東京都千代田区のホテルで開かれた政治資金パーティーで、いずれも宮崎県庁東京事務所の職員が業務の一部を担っていたことが、2019年11月に発覚した[23]。
品行方正が求められる国会議員に於いて、失言や問題発言並びに
不祥事はあってはならないと思います。
かかる議員を容認する宮崎県民の感覚に疑問を生じ得ません。
「参考」
宮崎県は米生産全国34位。
いじめはほぼ全国1位から2位。
キュウリは1位。
特産品全国1位は
宮崎牛。
スイートピー。
切り干し大根。
キンカン。
ピーマン。
ブロイラー。
杉。
近海カツオ。
養豚。
※ 個人の実直な意見です、お間違えないように