来年は是非とも、
コメは暴落してほしいクマは絶滅してほしい、ついでに農水大臣は辞任してほしい。
頑なに我が道を行くのは、何処かの国と相似で笑える。
しかし、我々は笑ってはいられない。 死活問題ですよ。
今や、主食はコメの座を明け渡すかも知れない危機にあります。
その原因を作ったのは、まぎれもない農政です。いやいやJAもそうでしょう。
小泉農林水産大臣の時は、勢いがありました。
国民の側に立つと、こうも違うのかと。
鈴木農林水産大臣は、何かをはき違えています。
農家やJAのための農政ではありません。 国民が抜け落ちています。
まあ、2026年は大変な事になると思いますよ。
しっぺ返しがどれほどのものなのか。じっくりと見極めたいと思います。
笛吹けども踊らず。
ピエロにならないように願います。
新米が家畜の餌になる
そのような事の無いように
尽力されたい。
政治家ならば。
格言。
苛政は虎よりも猛し
※ 個人の実直な意見です、お間違えないように