またまた可笑しなことが。
クマはそんな危ないもんじゃないと発言の、同類と言うか
師匠?と言うか可笑しなのが発言しました。
井の中の蛙大海を知らずを地で行っている御仁は、他山の石には目もくれないのだろう。
実に情けない。 こういう輩が、命を懸けている北国や北海道のハンターと
一緒くたにして発言するのだから始末に負えません。
金儲けの狩猟だって? 馬鹿な。 シカは襲ってこない。
クマの出ない地域で、鹿ばかり獲って8000円や1万円を貰っていると揶揄。
役所に申告するために必要な所だけ取り廃棄すると。
もし、そういう事態が事実ならば猟友会は大変な事になってしまいます。
猟友会の名誉にもかかわります。
この御仁は、ハンターでありながらハンターに敵意を持っているようにも思います。
クマと交通事故を比べるのは前述の御仁と同じ考え。
流石に、似た者同士なのか。考えは酷似している様です。
現実としてこの10年間で1283人がクマによる人身被害を受け、38人が死亡しています。
クマ少ない所で趣味の狩猟をしていると、そう言う考えになるのですね。
なるほどなるほど、よく分かりました。
ハンターにも当然モラルがあるのは、車の運転と何ら変わりません。
見て見ぬふりで、こういう寄稿で暴露して何が面白いのかですね。
自治体でも警察でも報告したのか?と疑義が絶えません。
クマを擁護する輩と、全く同じ考えで恐れ入ります。
こういう輩には、8000円や1万円貰って小遣い稼ぎとしか映らないのが情けない。
そう言うハンターは、そもそもハンター失格です。免許をはく奪されて然るべきでしょう。
公然と発言するのは、黙認と同じで同類と見なされても致し方ありません。
違反は報告する必要も義務もあるでしょう。
シカもクマも、食べないならば穴穂って埋めるのが普通です。焼却も日常。
放置を知っているのは問題です。手伝っても穴穂って埋めるか手伝って焼却するべきでしょう。それがボランティアとしてのハンターの役割です。
放置は犯罪です。 それを見逃すのも犯罪。
クマの出没は人命にかかわります。 報告は義務でもあります。
クマ出没を装ったり虚偽の報告は犯罪にもなります。
是非とも猟友会は、このような事案を調査し掛かる事態が事実ならば該当する会員を
除名するべきでしょう。そうすれば報奨金はもらえません。
記事では「功罪」と書いてありますが、そうなのでしょう。
ゴミと化した生き物の死骸を放置するのは、明らかな犯罪です。
見て見ぬ振りも問題だが、そういう輩を容認するのは非常識の極みです。
こういう輩が、一生懸命頑張って疲弊している猟友会会員に水を差すことは
止めて頂きたい。 クマ擁護は個人の問題。 黙っていればよい。
発言には、余りにもクマと戦っている猟友会との乖離があり容認できません。
当地では、そこらあたり何処にでもクマが出て大変な事になっています。
ホームセンターも裏手は柵で閉まっており、自動ドアは全て手動のありさま。
クマは顔と頭を狙うので、皮膚はめくれ大変な事になる。
被害の1277人の事実は消えませんよ。
一体どんなとこをほっつき歩いている?と思いますね。
このような輩が存在することは良く分かりました。
情けないが、事実でしょう。行政の方は、処理や始末が完全になされたと確認できるまで報奨金は支払わないで頂きたい。我々の税金が搾取されることはあってはならない。
有害駆除はお金を得る手段ではありません。駆除をかたる詐欺であってはいけません。
※ 個人の意見です、お間違えの無いようお願いします。