2026.4.20 (2回目)
本震M7.7 最大震度5強
発令された理由は以下(前回)とほぼ同じですが、地域には千葉も入ります。
巨大地震発生の確率が0.1%から1%に上がったため。最大M9クラス。
今日から一週間は注意が必要。今日の避難者は凡そ17万6828人。避難指示は18万人以上。
2025.12.12 (初)
2025.12.8 本震M7.5 最大震度6強
2025.12.12 余震、
午前11時44分 M6.9 広く最大震度4。津波注意報1m。
午後12時21分 M5.7 最大震度3。
2025.12.10
2022年だったか、決められた注意情報。
12月16日まで1週間継続されます。
過去の巨大地震を分析したら、二日前に前兆があり巨大地震が起きていると言うデータに基づき大地震の注意喚起を行うもの。
今回の北海道・三陸沖地震の2日から7日の間に、遥かに巨大な地震が来る確率が
0.1%から1%に上がったために発令されました。(制定後初)
99%は来ませんが、来た場合は甚大な被害になり死者は10万人から20万人と推定されています。但し、対策を行うと死者は8割減(3万人~1万9千人)とされます。
万が一ではなく、百が一なのです。 確率上はとんでもなく高い物です。
年末ジャンボ宝くじの1等当選確率は2000万分の一です。
より巨大な地震が来るのか、同規模の地震が散発するのかは分かりません。
詳しくはこちら。(気象庁)
想定される死者数。
※画像は仙台管区気象台より引用しました。
※ 画像は気象庁より引用しました。
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