記憶が錯綜していますが、相当前にチュードルを使ったことがありました。
ロレックスのデイトジャストに酷似した個体です。 確かプリンスとかでしたね。
16万円並行輸入品、新宿のサンペーストア(サンぺーグッドストア?)で買いました。
恐らく30年以上前です。
昔チュードル、今はチューダーと言うそうな。
これはやや小ぶりで、ベルトもシンプルで非常に気に入ってました。
リュウズはロレックスのロゴ入りでしたね。
この個体もまた、生活のために売却と相成りました。
とにかく金(=本物)が好きなのです。 金欠だからかも知れません。
メッキはダメなのです、18金とか14金とか、とにかく金なのです。
当時は金がそんなに高くなかったから、ベゼルやベルトには金が良く使われてました。
金無垢の時計も各社出していましたね。
現在の金価格の高騰には目を見張りますが、時計は驚くほどお高くなりましたね。
※ 以下の画像はネットより引用致しました。
竜頭にはロレックスの刻印。共用と思われます。
オリジナル オイスターケース バイ ロレックス ジュネーブの刻印。
ロレックスのディフュージョンブランドであったチュードルも、
現在では列記とした独立ブランドで活躍しています。
残念なのは、近年価格が上がった事。 50万・100万の世界です。
それでもロレックスに比べると半値ぐらいですから、存在意味はありますね。