少年法死刑が改正され、18歳から死刑が可能になりました。
今般の16歳4人組のトクリュウ強盗殺人事件は、18歳未満なので死刑は有りません。
核兵器と同様、持ってても使わない事は普通なのかも知れません。
つまり、死刑が16歳からであっても使わなければ何ら問題は有りません。
むしろ、若年層の犯罪抑止に効力があるのは言うまでもないと思います。
犯罪を防止するには、抑止力が必要です。 現在は甘すぎます。
警察は舐められていると思います。 断固とした法律が必要です。
法改正を望みます。
勧善懲悪で行きましょう。 詐欺も強盗もない社会を構築するのが政治家の役目です。
未だトクリュウの全貌が解明されていません。
トカゲのしっぽお掴んでも、犯罪の解明にはなりません。
もちろん、抑止もです。
アメリカでは州により銃の所持が認められています。
自衛のために、拳銃を持つ家庭は少なくないと言われています。
それが良いとか悪いとかじゃなく、外敵及び侵入者に対する自衛は必要だと考えます。
残念ながら日本は、無防備です。 銃刀法が手枷足枷になっているのは言うまでもないと思います。 強盗天国になってはいけません。
アメリカ人の銃所持は32%との事(Aiさん調べ)。
※ 個人の実直な意見です、お間違えないように