オールステンレスモデルとK18コンビモデルが存在します。
サイズも41ミリが追加されました。
価格が上がって久しいですが、10年や15年前は中古ならば30万円や40万円でも
購入可能でした。 つまり、並行輸入品の場合新品で100万円そこそこの時代です。
家内のロレックスはダイヤ文字盤のコンビモデルでしたが、並行輸入品で68万円でした。
現在は218万円もします。
筆者はチュードルのプリンスデイトを所持していましたので、デイトジャストには
興味が湧かず大分後に中古を購入しました。 40万円位だと思います。
その時計が現在では、ビンテージとして90万円程度で販売されています。
メンズの新品デイトジャストは36ミリと41ミリがあり、250万円オーバーです。
中古でも100万から150万と、決してお安くはありません。
やはり、ロレックスは高いです。
整備すれば何十年と使えますから、致し方ありません。
ロレックスは価値も下がりません。実用でありかつ財産(=投資)にもなるのです。
ロレックスは必ずロレックスに持参しオーバーホールをします。修理も同様です。
高いですが、本物でないと受け付けてくれませんから必須となります。
残念ながらこの個体も、手放しています。
筆者が購入した同タイプの後期品。 前期はダイヤが小さいです。
何れもビンテージ品です。
※ 画像はネットより引用致しました。